2020年11月30日まで限定!新規口座開設だけで10万円GET!

サラリーマンの飲み代平均額をご存知ですか?【すぐできる節約方法も】

サラリーマン_飲み会

飲み代が気になる人
サラリーマンって飲み代にどれくらい使ってるの?少しでも節約したいので、平均的なサラリーマンの月の飲み代が知って、改善していきたい!

本記事ではこのような疑問に答えていきます。

今「お金使いすぎかな…」と悩んでいる方は月にいくらまで、飲み会に使ってもよいのでしょうか。答えは男性なら5415円、女性なら4288円です。平均より使ってるな、という方のために節約方法についても記載してます!
本記事の内容
  • サラリーマンの飲み代平均:1万3175円
  • サラリーマンのお小遣い額平均:3万6747円
  • 【3つ】飲み代の節約方法【今すぐ実践できます】

サラリーマンの飲み代平均:1万3175円

新生銀行の2019年の調査によると、サラリーマンの飲み代平均こんな感じ。

  • 1回の飲み代平均:5415円
  • 1回の飲み代平均:2794円
  • 1ヵ月の飲み代平均:1万3175円

月に2~3回は、飲み会があるみたい。現在のあなたはどうか、チェックしてみてください。

これ以下なら、かなり節約できてる方ですよ。

逆にこれ以上使ってる方は、赤信号かも。記事後半の節約方法を読んで、改善してみてください。

 

サラリーマンのお小遣い額平均:3万6747円

ちなみに、飲み会や昼食、その他娯楽すべて含めた「お小遣い額」の平均データもあります。

まさに「独身貴族」を表すデータになってて面白いです。

  • 1ヵ月のお小遣い額平均:3万6747円
  • 【細かい内訳①】独身者:4万円以上
  • 【細かい内訳②】既婚者:2~3万円

つまり、結婚すると自由にできるお金が半分になるという恐ろしいデータです…

ぼくは25歳ですが周りはちょくちょく結婚してまして、羨ましくもありますが、遠慮したくもなりましたね。。。

サラリーマンなら、ランチは250円で済ませよう【お金持ちへの道】

 

【3つ】飲み代の節約方法【今すぐ実践できます】

今すぐ実践できる3つを紹介します。

  • 節約方法①:飲み会に行かない
  • 節約方法②:奢られる飲み会だけ参加する
  • 節約方法③:宅飲みする

そもそも飲み会に行かなきゃOKです。

要領の良い方であれば「飲み会で奢ってもらう」という方法が最強ですね。ちなみにぼくは大学時代は週5日で飲みつつ、酒代は0円で生きてました。なので全然実践可能です。

 

宅飲みだと支出が2分の1になります

  • 【外飲み】1回の飲み代平均:5415円
  • 【宅飲み】1回の飲み代平均:2794円

これについてもデータがあり、上記のような感じ。
なので、外飲みを宅飲みにするだけで支出を半分にできます。

最近はコロナの影響で、Zoom飲み会など流行っており、それなんかおすすめです。

ムダ遣いはポジティブにとらえてください

ムダ遣いできる=余分なお金がある、とゆーことなので今無駄遣いで困ってる人は、ポジティブにとらえるといいです。わりとお金を持っている部類ですよ。

後はそのお金を、将来役立つ方向に使うと、人生が好転します。

飲み会でもゲームでも、目先の欲はたくさんあるけど、それは定年した後とかでよくないですかね。それより、今しかできない事に目を向けてみてください。

たった1万円でも毎月積立てれば、20年複利運用すれば450万くらいには膨れますよ。これは事実なので、気になる方はご自分で計算してみてください。

 

まとめ:飲み代が平均以上なら、節約しよう

最後に本記事のまとめです。

  • 【データを知る】サラリーマンの1か月の飲み代:1万3175円
  • 【生活改善すべきか】上記以上使ってるなら節約すべき
  • 【節約方法】①飲み会に行かない②奢ってもらう③宅飲み

とゆーことで、今回は以上になります。

関連記事

【胡散臭いけど】今月に3万円稼ぐ方法【労働ゼロ】

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です