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『人を操る禁断の文章術』ブログに使えるテクニックまとめ

人を動かす禁断の文章術まとめ

こんにちは。ジョンです。

そろそろブログ毎日更新300日を迎えます^^。
ようやく芽が出始め、2020年12月のGoogleのコアアップデートにより、検索流入が爆発的に増えてます。どんだけショボかったんだっけ話ですが、ぶっちゃけ100倍くらいになってます笑

集客が安定してきたので、ちょっとセールスライティングを勉強し直そうかと。

といいうわけで、この界隈で重宝されてるメンタリストDaiGoさんの『人を操る禁断の文章術』から使えるテクニックだけ、まとめようと思います。

言い回しだけで相手の心を掴むテクニック

悪い言い回し例「成功者は夢をあきらめない」

良い言い回し例「成功者は、飢え死にしそうなときでも夢をあきらめない

極端な言い方をすると、ありきたりで常識的な言い回しに、過剰で具体的な条件を表す言葉を組み込むと、その文章は名言に変わるのです。そして、名言風にアレンジされた文章はシンプルな言い回しに比べて、強い力で相手の心に迫っていきます

一つの文章が「相手の心に深く刻んでしまう」方法

文章を書くときのスタート地点は、「相手にどんな行動をして欲しいか」を考えることです。ラブレターなら、「好きだと伝え、できれば相手にイエスと言わせて、交際を始めたい」がスタート。このように設定するゴールを1つに絞り込み、文章を書くことを広告の世界では「ワンメッセージ・ワンアウトカム」と言います。伝えることを削って1つに絞り込むことで、相手が行動しやすくなるのです。

セールスレターであれば、「買ってください」という意味のワンメッセージによって、「欲しいなぁ、買おうかな」と思わせる。プレスリリースであれば、「紹介してもらいたい」という思いを込めたリリース文によって、「これはおもしろそうだ。あの人にも教えてあげよう」と関心を抱かせる。これらが、1つのゴールです。

文章を書く上でのNo1のNG行為

にとって読みやすくてわかりやすい「書きすぎない文章」にするため、書き出す前に、誰が読むのかな?と考え、材料を集めて文面を練ること。これをやらずに書かれた文章は、緻密であろうと、正確であろうと、美しい言葉が散りばめられてあろうと、人の心を強く動かすことはありません。

人を動かすために必要なのは「論理」ではない

「人は〝論理〟ではなく〝感情〟で動く」という心理法則です。人は論理で納得しても行動には移りません。逆です。感情によって行動したあと、その行動を正当化しているのです。理屈をつけて、「正しい行動をした」と自分で自分を納得させているのです。

自分が書きたいことを考えている時間があれば、それを読む人たちのことを調べたほうがいい。そのほうが、相手の心を揺さぶる文章を書く上で、はるかに役に立つということです。

人を動かす文章とそうでない文章の違い

では、「心を動かす文章」と「動かせない文章」は、何が違うのでしょうか。その答えは、読み手の欲求に刺さるかどうかにあります。人は「自分の欲求と関連したことが書いてある」と気づいたら、すぐに目の前の文章を読もうとし始めるのです

まず、上記テクニックを実践してみます^^。結果が出たらまた公開します!

 

 

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